第55号(2018年12月)から第4号(2016年1月)掲載

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 インターネットやスマートフォンなどの発達で活字離れが進んでいると指摘され、出版業界は苦境に立たされていますが、そんな時代だからこそ本を読んでほしいものです。活字文化の一翼を担うルートプレスとして、読書の薦めを「道の駅文庫」という形で毎号、書評を掲載しています。

 直近の発行号(第55号)から連載開始の第4号まで、ご紹介した書籍の全てを遡ってご覧いただけます。

 

≪第55号:2019(平成31)年4月≫

園芸家12 カ月

カレル・チャペック著(中公文庫)

 


 

≪第54号:2018(平成30)年12月≫

認知症 医療の限界、ケアの可能性

上野秀樹(メディカ出版)

 


 

≪第53号:2018(平成30)年8月≫ 百寿者の健康の秘密がわかった

「人生100 年の習慣」

NHKスペシャル取材班


 

≪第52号:2018(平成30)年4月≫

未来の年表

河合雅司(講談社新書)


 

≪第51号:2017(平成29)年12月≫

「危機感のない日本」の危機

大石久和(海竜社)

 


 

≪第50号:2017(平成29)年3月≫

日本の神様と楽しく生きる

―日々ご利益とともに―

平藤喜久子(東邦出版)