第55号(2019年4月)から第40号(2014年4月)掲載

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 道の駅に、経済界、学者ら有識者、地方自治体などは何を期待し、道の駅がどうあってほしいか、などを個人の思いのままに語っていただくコーナーです。

 ここでは、直近の発行号(第55号)から初回(第40号)を遡ってご覧いただけます。

≪第55号:2019(平成31)年4月≫

米百俵の精神で防災セミナーに期待

元ギニア共和国外交官 オスマン・サンコン 平成29 年旭日双光章授賞

≪第54号:2018(平成30)年12月≫

安心した人生を送れるよう寄り添う

一般社団法人がん哲学外来理事長 樋野興夫・順天堂大学医学部教授



≪第53号:2018(平成30)年8月≫

みち研究所との協定で観光振興

公益社団法人日本観光振興協会理事長 久保成人・元観光庁長官

≪第52号:2018(平成30)年4月≫

「未知の世界」への誘いを!

青木辰司・東洋大学教授(当時)



≪第51号:2017(平成29)年12月≫

情報発信の基地として、賑わいの拠点として

服部信明・神奈川県茅ヶ崎市長(当時、逝去) 

≪第50号:2017(平成29)年3月≫

「ドライブが地方を元気にする」

日本自動車連盟(JAF)会長 矢代隆義・元警察庁交通局長