第54号(2018年12月)から第0号(2005年7月)掲載

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 和歌は古来より、日本人の心を映した歌として長い歴史を刻んできましたが、その原点と言えるのが「万葉集」です。万葉集の研究者、奈良正さんが、面白い解釈と分かりやすい解説とで、読者を万葉の世界に誘います。

 直近の発行号(第55号)から、本紙が定期発行される前のプレビュー号(第0号)まで、すべてを遡ってご覧いただけます。

 

≪第54号:2018(平成30)年12月≫

久米女王の歌境や如何に…


 

≪第53号:2018(平成30)年8月≫

秋の天然の美観を…


 

≪第52号:2018(平成30)年4月≫

万葉歌人の山桜は…


 

≪第51号:2017(平成29)年12月≫

大伴旅人の「一杯の酒」


 

≪第50号:2017(平成29)年3月≫

万葉人の歌心